憂国 自宅ゼミ
痔民党総裁
大谷乱瑞  独りで方々のビジネス・ホテルに泊まるのを好む自分は若い頃訪れたことの有る土地に大分久しく再訪すると、街が随分寂れているのに悲哀を感じます。
 老齢化する自分と揃って日本という国が寂れていく感じが一入です。

 

2020年05月

 再たぞろ、飛び出しましたねぇ・・・  コロナ禍への施策として中小企業向けに最大で200万円を支給する持続化給付金で、経産省中小企業庁が手続業務を東京・中央区のサービスデザイン推進協議会なる団体に委託し769億円を支払っていたことが、29日野党合同ヒアリングで問い ... もっと読む

 大体、日本のお上は今以て江戸時代の大福帳(単式簿記)で国の経理を与ってるっつうのが信じられんし、特別会計だぁ、財政投融資だぁ、二重帳簿・裏帳簿を公然と揮ってるんだから呆れるねぇ。  今時、貸借対照表(ストック表)と損益計算書(フロー表)の導出にて有機的な系統性 ... もっと読む